ヤギではなく、羊から連想するヒップホップといえば?

前回の記事で気になったニュースはヤギの奇形。

ヤギはこんなにも可愛い

が奇形画像はちとひく。

そしてヤギは英語でGOAT

ヒップホップで使われるGOATはヤギではなく、the greatest of all timeの略で

LL COOL Jが使い始めたスラングだった

ーという記事

今回はヤギによく似た羊の話し。

今回は奇形の羊の話しだが、とある国のブラジウスさんの羊の話しだ。

ブラジウスさんはメスの羊が妊娠しているのを知ったとき、とても喜んだという、子羊が生まれたらラム肉として販売することができるからだ。

貧しい暮らしも楽になるだろうと。だが、生まれてきた羊の顔を見た瞬間、その夢は崩れ去った。

わしっぱなの人面羊だったのだ。。

地元の獣医の話によると、ビタミンAを与えすぎたことが原因なのでは?とのことだが、どんな生物でも、必ず一定数の割合でスペシャルな個体が誕生する。

最初はショックで死にそうになったというブラジウスさんだが、それでも元気で生きているこの羊を見ているうちに愛情が芽生えたようだ。

なんと地元のサーカス団から、ラム肉として売る10倍もの高値で買い取りたいと申し出があったそうだが、ブラジウスさんはそれを断った。「よく見ると愛嬌たっぷりで、とてもかわいいんです。手元でずっとこの羊を育て続けていきます」。そう語ったそうだ。

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今回の人面羊はそこまでグロくないので画像は載せよう

ところでヒップホップで羊といえば

ブラックシープだろう。

Black sheep – The Choice Is Yours

やはり百戦錬磨のラッパーといったところだ!

かっこ良い

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