秘密のケンミンshow司会が爆笑問題田中裕二に!ラッパー版秘密のケンミンshowあったら面白そう

秘密のケンミンショーリニューアル!!

人気番組が面白くなりそうだ!

今日の気になるニュースはケンミンshow司会交代のニュース!

2007年にレギュラー番組として始まった長寿番組「カミングアウトバラエティ!!秘密のケンミンSHOW」(日本テレビ系・読売テレビ制作)のMCから、みのもんた(75)が退くことが分かった。
後任は「爆笑問題」の田中裕二(55)!

ところでラッパー版ケンミンshow的な番組があったら絶対面白そうだ!!

それは後で記すとして、、

ケンミンshowはご当地の知られざる、極一部に浸透している食文化等を紹介する番組。

番組開始時にはそうそうネタは続かないだろう、、と思いつつ何と13年も経っている。

番組が好きだけど司会が好きじゃない

そんな言葉も一部ではチラホラ聞こえてはいたが、番組の面白さが勝っていたのだろう。そして根強いみのもんたファンが支持していたのだろう。
長寿番組だ。

各地方のソウルフードや独特な食事の仕方は意外性もあり面白い、主婦や料理人は毎日の食事を作るヒントにもなったであろう。

今後はどんな秘密のケンミンshowが繰り広げられるのだろうか?

 同番組は4月から名称を「地方創生ディスカバリー・エンターテインメント『秘密のケンミンSHOW 極』」に変更してリニューアル。それに伴いMCは、“番組の顔”だったみのに代わって田中が務め、もう一人のMC・久本雅美とタッグを組む。

みのもんたが司会を降りる理由とは?



テレビ局関係者は「もちろん、みのの存在感は申し分なかった。ただ、ゲストも多い番組で“瞬発力”もどんどん衰えていったため、MCとして番組を回すのは年々きつくなっていたと思います。最後の方は久本さんがすべて回していた感じでしたからね」と指摘した。

 読売テレビは「まさに番組のシンボルとして支えていただきました」とみのに感謝した上で「生みの親として見守っていただければと存じます」とした。

 新MCは爆笑問題の田中。爆笑問題二人だと太田が騒がしいので番組の進行がスムーズじゃなくなるかもしれない。

田中裕二ならタッグを組む久本や番組に多く出演している吉本芸人との関係も良好だ。

「田中さんは司会で番組を回すのはお手の物。久本さんの負担も少なくなるし、ますます“マチャミ節”が冴えるのでは。また田中さんと吉本芸人がどんな化学反応を起こすかにも注目です」

 リニューアルするケンミンSHOWはどのような色を見せるのか?楽しみだ。

ラッパー版秘密のケンミンshowもやってみると面白いかもしれない。地元では絶大な支持を受けているラッパーがいるかもしれない。

はたまた支持者はなぜか少ないが超絶スキルのラッパーがいるかもしれない。

こんな独特なラッパーがこんな地方にいたのか?など

*独特なラッパーのコンピレーションCDが存在した

このブログJAPANESE B-BOY POSTでは全国都道府県で注目のラッパーを書いてある。

例えば神奈川県のラッパーなど調べてみるとヒットするはずだ。

2020年初場所の優勝者はだれか?そして大相撲ラップで盛り上げても良さそう。

ラッパーの[tamaki]さんによる大相撲ラップ。
タマキさんについては詳しくわからないけど、目のつけどころがとても良いですね。

ラップスキルも抜群です。

2015年の作品らしいですが今もさほど力士の入れ替わりはないので違和感なく聞けます

って事で今日気になったニュースは大相撲。

両横綱休場で大関豪栄道も陥落、、

優勝は誰?

候補は正代[しょうだい]
西前頭4枚目の正代(28=時津風)が連日の「ヒヤリ」相撲で1敗を守った。立ち遅れて小結阿炎に押し込まれながら土俵際、逆転の突き落としで残った。

そして幕尻の徳勝龍

幕尻の徳勝龍も11勝目で、12日目を終えて平幕2人がトップ並走は史上初。

目覚めた大器が、勝負の残り3日に挑む。かど番の大関豪栄道が負け越し、14年秋場所の昇進から33場所守った地位から関脇への転落が決まった。

正代は最後まで勝負をあきらめない。

勝負強い。

幕尻の徳勝龍と12日目を終えてもトップを譲らない史上初の事態。

正代は優勝争いについて「初めてなんで何とも言えない。意識はあまり出てこない」と言いつつ、「硬くなりつつある感じはある」。朝の稽古後は「(優勝は)なんだかんだいって大関じゃないですか。収まるところに収まると思う」とひとごとのように話していたが、徐々に変化の兆しは表れてきた。

東農大2年時に学生横綱になった大器は、新入幕から所要6場所で関脇に駆け上がり、そこから伸び悩んだ。「勝ちたいというか関取として残りたい気持ちが強くて、勝ち越すまで緊張していた」という。それが今は「だいぶ気楽にとれているという。

勝負の残り3日に夢がかかる。正代は「1日が過ぎるのが早くて、トータル(15日間)がすごく長い。こういう経験は初めて。優勝したいはしたいですけど、変に熱くなるのは自分らしくないなと」。場所を楽しんだ先に賜杯が見える。

しかし、大関貴景勝も黙ってられない。

しっかりと勝ちに行くのが妥当な予想だろう。

優勝は貴景勝か?正代[しょうだい]か?

はたまた幕尻徳勝龍か?




それと気になったのが
振分親方の心配そうな顔。

23日に東京・両国国技館で行われた大相撲初場所十二日目、幕下五十五枚目の天風と幕下六十枚目・隠岐の富士の取組で審判を務めていた元大関・魁皇の浅香山親方が、土俵から落下した力士の直撃を受けて負傷。車いすに乗って国技館内の診療所に直行するハプニングがあった。

代わりの審判には振分親方(元小結・高見盛)で、明日からはまた別の親方が審判を務めるとのこと

振分親方こと元高見盛はロボコップ力士と呼ばれたり振りかけのCMに出たりと人気者だ。

そしていつも不安げな表情なので審判席でもそう見えたのかもしれない。

平成最強の大関と呼ばれた元魁皇こと浅香山親方の怪我も心配だ。

ラップで大相撲を盛り上げるのも良いかもしれない。




品川祐さん対宇多丸さん

今日気になるニュース!

お笑いは面白いから好きってB-BOYも多いだろう。
面白いトーク番組といえば「アメトーーク!」

1月23日(木)放送の「アメトーーク!」(テレビ朝日・ABCテレビ系)に、出川哲朗、狩野英孝、三四郎・小宮の「マセキ3兄弟」が揃い踏みする。

その前に、こちらをどうぞ

RHYMESTER ONES AGAIN

なぜRHYMESTERなのかは後で解説するとして、、
アメトーークの「マセキ三兄弟」はマセキ芸能社所属の3人が集う恒例企画。

スタジオには3人を愛してやまない勝俣州和、有吉弘行、バカリズム、FUJIWARA藤本といったおなじみのメンバーに加え、アンタッチャブル山崎が初登場する。「芸能界一の大ファン!」と語る山崎に、出川は「ただでさえ有吉という悪魔がいるのに、なんでザキヤマまで来るの!」と戸惑いを隠さない。

昨年2019年を振り返る企画では、話題となったキーワードを出川ら3人が解説していく。

また「マセキ運動会」も開催され、「ひざ競歩」「ロング声出し」「すねテープはがし」「くしゃみ早出し」の4競技で3人が真剣勝負。ラストには賞金獲得を懸けた「スクラムチャレンジ」に挑む。出川が悶絶する事態も起こる中、果たしてマセキ3兄弟は“ワンチーム”になれるのか。

と言ったニュース告知があった。

気になったのは品川祐もゲストで出ること。
アメトーークといえば品川祐といっても過言ではないと「アメトーーク通」の人が言っていた。(なんじゃそりゃ)



冒頭のRHYMESTERを紹介したのは品川祐の映画がRHYMESTERの宇多丸さんに酷評されまくっているのがなかなかに面白いからだ。
品川のファンには気の毒だが宇多丸さんの映画評は言い得て妙。

的は得てる!

しかし、品川映画は面白い!
そう感じる人が多くいるのは間違いないし、つまらない映画みるより全然面白い!漫才ギャング、サンブンノイチ、、なども本当に少し面白い!

けど、宇多丸さんの映画評も的を得てて面白い。

品川ヒロシのドロップ酷評

なにやら品川祐も宇多丸さんに対して怒っているという話しもあったらしいが、、?直接対決はしないのだろうか?面白いと思うが、、

<

ウィル・スミスは汚い言葉を使わないでラップする。なぜヒットできたか?

今日気になったニュースはウィル・スミスのニュースだ。

ウィル・スミスは俳優として世界的にも超有名だが、実はラッパーからスターへの階段をかけ登っていった

ラッパーからスターとしてのキャリアを歩み始めた、名俳優ウィル・スミス(51歳)。友人と組んだ「DJジャジー・ジェフ&ザ・フレッシュ・プリンス」ではグラミー賞を4度受賞しているほか、ソロ活動もしてきたウィル。

ウィル・スミスの特徴は汚い言葉を使わないことだ。

汚い言葉や罵り言葉を使わないこと。ウィルが貫いてきた言葉選びのポリシーには、心温まる意外な理由が… 。

「サマータイム」や「Wild Wild West」などのヒット曲を持つウィル。一般的にラップソングというと、いわゆる「swear words」と呼ばれる罵り言葉の連発になるのだけれど、ウィルはほとんどの曲でそのような言葉は使っていない。

DJ Jazzy Jeff & The Fresh Prince – Summertime

その理由は、彼が12歳の頃に祖母からかけられたとある言葉がキッカケだという。

「僕がラップを始めたのは12歳の時だったんだ。自分のラップノートを作ってて、その中ではいろんな汚い言葉を使ってた。でもその本がおばあちゃんに見つかってしまってね。おばあちゃんは直接怒るのではなくて、本の最後のページにメッセージを書いたんだよ。それを見て、ファーックって思ったよ」

ウィルスミスの祖母が書いたという言葉とは?




「ウィラーへ、本当に賢明は人はこのような言葉を使わなくても自己表現ができるのですよ。私たちがそう信じているように、あなたが賢明であることを証明してください。愛してます」

祖母からのメッセージに罪悪感を感じたことで、特に当時のラップでは考えられないほど“クリーン”な曲を次々と発表したウィルスミス。

さらに、音楽での表現のみならず、妻ともお互いに罵り言葉を使わないことを誓い合っており、その後20年にわたって罵り言葉は一切使わなかったことも明かしている。

スラングの多用、内容はドラッグやウィード、拳銃がどうのこうの、、など過激なラップしかできないラッパーよりもクリーンなラップの方がよほど難しい。

その上でヒット曲を出すのはやはりウィル・スミスのスター性があるからだろう。

Boom! Shake The Room (The Street Remix) (Revised Version)

死神リュークに似ているのは炎上女

今日きになったニュース 

気にしたら良くないのはわかっている。

しかし、気にしてしまうのは奴が炎上させるのが上手いからだう。

離婚して妊娠が発覚。
父親は誰だかわからない!と言ったり、、

狩野英孝の元彼女は

デスノートの死神リュークに似ている。

デスノートとと言えば

Red Hot Chili Peppers – Snow (Hey Oh) (Official Music Video)




レッチリは本当に音楽の幅が広い。
ヒップホップ一本の人もレッチリは聞いてみるとロックの入り口になりえる。

バスケ選手かつラッパー

今日気になったニュースは
NBAでの試合のヒトコマ。

グリズリーズvsキャバリアーズ、第3クォーター残り2分に『事件』は起こった。

トリスタン・トンプソンの1本目のフリースローが決まり、73-85とキャブズがビハインドを12点に縮めた場面、トンプソンはいつものルーティーンでチームメートとタッチをかわし、その流れで自分の目の前を横切って行くジェイ・クラウダーの尻を叩いた。

ジェイクラウダーは相手チームの選手、、

ここでレフェリーが笛を吹く。2度目のテクニカルファウルがコールされ、トンプソンは退場になってしまった。

抗議するトンプソンはチームメートに促され、ロッカールームに戻っている。しかし、彼が納得したわけではない。

109-113で接戦を落とした試合後、トンプソンはこのシーンについて「誤解があったと思う。僕たちが以前にチームメートだったことを審判は忘れていたようだ」と説明する。友人同士の間で行われるボディランゲージというわけだ。だが審判はそうは見なかった。

もう一人の当事者であるクラウダーは2017年夏にキャブズに加入。トンプソンとともにスタメンとして半年間プレーしたが、シーズン途中にトレードされている。

彼はこの件について多くを語らなかったが、「吠えるだけで噛みつかない男さ」とだけコメント。トンプソンが言うような友情は感じていないようだ。少なくとも、試合中はお互いを敵とみなして激しくやり合っていた。そのテンションが強かったクラウダーと、切り替えていたトンプソンには食い違いがあったようだ。

伏線としては、第1クォーターの終盤、リングにアタックするクラウダーと止めに入ったトンプソンが激しく接触。コート上に倒れたトンプソンをまたいだクラウダーと、それを手で押しのけたトンプソンが言い合いになり、いずれもテクニカルファウルを受けている。トンプソンは「ネガティブなものじゃなかった。あれがダメなら元チームメートと会話してはいけないということになる」と釈明する。

今シーズンはもうキャブズとグリズリーズの対戦は予定されていないが、次に両者が顔を合わせた時にそこに友情はあるのかどうかは注目のポイントになりそうだ。

、、と言ったニュースだ。

なかなか面白い男トンプソン!

ラップする事をすすめたい。

さてラップするバスケ選手が何気に多いのはご存知か?

例えば
デミアンリラードは(Damian Lillard)はバスケットボール選手としてヒップホップシーンに飛び込んだ選手。

デミアンリラードはポートランドトレイルブレイザーズ(Portland Trail Blazers)のエースであり、2013年新人賞を獲得して以来、着実にオールスターガードとして挙げられる選手だ。 彼はバスケットボールだけでなく、ヒップホップにも才能がある。

2015年”Bigger Than Us”というシングルを発売した後、正規アルバム2枚をはじめ、現在まで活発な活動を見せてくれている。

 Damian Lillard (Feat. Lil Wayne) – Run It Up

一部では’面白半分でラップしてるのでは’と思われるが、彼の真正性ははるかにそれ以上だ。

デビューシングルから黒人の人権に対する真摯な歌詞を表明して、ベテランラッパーリルウェイン(Lil Wayne)とも作業するなど、注目に値する動きを見せている。 何より他のものをすべて除いてラップだけ見てもかなり上手だ。

デミアンリラード以前にもラップするバスケットボール選手はかなり多かった。



時代を風靡したパワーフォワードだったクリスウェバー(Chris Webber)、オールタイムレジェンドに残るコービー・ブライアント(Kobe Bryant)、そしてキャスターとして転身したシャキールオニール(Shaquille O’Neal)もラップをした。

Shaquille O’Neal – (I Know I Got) Skillz

シャキールオニールのヒップホップキャリアは注目に値する。

デビューアルバム[Shaq Diesel]と2枚目のアルバム[Shaq Fu:Da Return]はそれぞれプラチナとゴールドを記録するほどで当時のコート上での活躍にふさわしい商業的成果を出した。

 Gファンクからブームバップまで多くのジャンルを消化し、様々なフィーチャリングなどもしながらそれなりに印象的なラッパーとしてのキャリアを持っている。




イマンシャンパートも注目だ。

Iman Shumpert ft. XVRHLDY – Anarchy Official Music Video

マツキヨのエナドリのカラーバリエージョンがエグい、、からKICK THE CAN CREWを連想

マツモトキヨシから販売されている、マツキヨブランドのエナジードリンクEXストロングの色がエグいと話題だ。マツキヨのエナドリが「人間の飲み物には見えない」という画像を見つけたらKICK THE CAN CREWの名曲を思い出した。それにしてもツイートはこんな風にバズるんだなぁと、思った。初めて缶を開けてグラスに注いだら「びっくり!」そんな、経験から全種類を買ってグラスに開けて飲んでみたのだろう。目のつけどころがナイスです。カラーバリエーションは多いほうが楽しいがツイッターでは「人間の飲み物の色じゃない、、」「体に悪そうな色!」「外国の飲み物みたい!」「洗剤の色、、」「パッケージの色と違って頭パニック」など話題騒然だが、「飲んでみたい」「面白い!」などのポジティブ意見も多い。しかし味は美味しいとも話題だ。カラーバリエーションといえばKICK THE CAN CREW

 

KICK THE CAN CREWといえば2017年に復活したPVがめちゃくちゃカッコいいと話題にもなった。マツキヨのエナドリの解説を軽くしよう。

メロンソーダの色のマツキヨエナジードリンクEXstrongメロンソーダの味では無い。甘さ控えめで飲みやすく美味しいという。

容量    250mlカロリー  145kcalカフェイン 163mg

炭水化物  35gアルギニン 500mgナイアシン 0mgタウリン  0mg
価格    150円(税込)

マツキヨ EX STRONG ZERO黄色と黒のパッケージでたが中身が紫のエナドリ。カロリー0なので人工甘味料が強いという。

容量    250mlカロリー  0kcalカフェイン 163mg

炭水化物  2gアルギニン 0mgナイアシン 0mgタウリン  0mg
価格    150円(税込)
EX STRONG LOVE&PEACE。

パッケージの色は紫と黒。こ中身はピンク。亜鉛が含まれており、味はカルピス風だという。かなり美味しそうだ。

容量    250mlカロリー  113kcalカフェイン 162mg

炭水化物  26gアルギニン 500mgナイアシン mgタウリン  0mg

価格    150円(税込)EX STRONG CAFOONマツキヨのエナジードリンク EXストロング キャフーン。花粉症対策の為に開発されたという。中身の色は真っ青!味はフリスクやミンティアなどのミント系だという。容量    250mlカロリー  110kcalカフェイン 163mg炭水化物  26gアルギニン 500mgナイアシン 0mgタウリン  0mg価格    150円(税込)EXストロング ボディアンドソルト!水色のパッケージで中身は真っ赤。味はチェリーかグレープの味で美味しいようだ。容量    250mlカロリー  110kcalカフェイン 163mg炭水化物  26gアルギニン 500mgナイアシン 0mgタウリン  0mg価格    150円(税込)

 

エナジーをつけてどんな困難も乗り越えよう。未だ見えないユートピアにたどり着けるかもしれない。

YouTuberラッパーです!に違和感があったが、、、

今日の気になったニュースはカジサック。

笑いコンビ・キングコングの梶原雄太(39)が17日、カンテレ「快傑えみちゃんねる」に出演。年収について語った。

梶原雄太といえば西野亮廣とコンビでキングコングを結成し活躍していた。

いつの間にか西野亮廣は嫌われものキャラの気取りやアーティストになったし梶原雄太は生活保護問題で嫌われものになりカジサックとなった。

ゴールデンにまで登り詰めた番組
はねるのとびらでは大人気で将来は保証されたようなものか?とも思われた。

しかし親族生活保護問題で嫌われてしまった。
西野亮廣は相変わらずの鉄のハートで独走しているのでもはや芸人ではなく変わり者のアーティストだ。(カッコいいけど)

 2018年10月、「カジサック」名義でYouTuberデビューした梶原。昨年11月の放送で、上沼恵美子から「YouTuberであんた、8000万円くらいもうけてるねんて?」と聞かれ、「月にグーグルさんから吉本へ。吉本から僕に(報酬が振り込まれている)」と話すなど、YouTuberとしての収入が年に8000万円あることを明かしていた。

凄い。

 この日の番組でも、年収8000万円の話題になり、上沼から「それから(昨年11月の放送の時から)下がってないか?大丈夫か?」と心配されると、笑顔で「いい感じで上向いてます」と年収はさらにアップしていることを告白。スタジオからは「すご~い!」と驚きの声があがった。

もともと実力はそこそこあった。

キングコングの漫才もそこそこおもしろいしコントのコントコントロールも凄い。

お笑い的発想力はあるのだろう。

 上沼とともにMCを務める大平サブローから「今年はもっと(年収)いくね」と声をかけられると、「そうですねー」と笑顔。上沼は「ほな、(レギュラー出演する)この番組やめてくれるか。ばかばかしいでしょ、関西テレビ(カンテレ)のギャラなんて」とブラックジョークでつっこみ、梶原は「そんなことない!一番大事な番組なんです!!」と懸命に訴えていた。

 梶原は上沼のラジオ番組にもレギュラー出演している。

YouTuberといえば最近YouTuberラッパーを名乗るラッパーも増えてきた。

最初はもはや違和感しかなかったが今や慣れてきた。



ラッパーだけど
YouTuberもやっているラッパーという自己紹介ならそこまで違和感ないけども、最初からYouTuberラッパーです!
と言われると「おっ!流行り物だな?」と身構えてしまう。それが彼らの作戦ではあるのだろうけど。ライブはしないの?現場には来ないの?と思うがライブもするし現場にもくるYouTuberラッパーは多いようだ。

YouTuberとして活躍するのもラッパーとしての1つのステータスでもありつつある。

逆に最近は曲をだす、YouTubeにミュージックビデオをアップする!

までがワンセットであるように感じる。

当然YouTubeで稼ぐには手続きがいるのでミュージックビデオの再生回数が多くても手続きなしてば稼ぎにはならない。

その辺も考慮してミュージックビデオをつくるとラッパーも新たな副収入、、下手したら本収入になりえるかもしれない。

とにかくYouTubeは面白そうなら見る

そんな感覚なのだ。

シーモが馬主?アーティストは?

今日の気になったニュース

「マタアイマショウ」「ルパンザファイヤー」などのヒット曲で知られるのはラッパーのシーモの記事。

シーモはもう一度紅白に出たい、武道館に立ちたいと考えているようだ。

SEAMOは2006年の「NHK紅白歌合戦」に出場し、2008年には日本武道館で単独ライブを開催。

しかし、次第にテレビで彼の姿を見る機会は減った。

もはや、ああ「あの一発屋ね」と言われているかもしれない。(一発あてるだけでも凄いけど!)

現在は地道に音楽活動を続けつつ、なんと馬主もしているという!!

2006年「マタアイマショウ」「ルパン・ザ・ファイヤー」など大ヒット曲を連発したラッパーのSEAMO。

同年、「NHK紅白歌合戦」に出場し、2008年には日本武道館で単独ライブを果たすという、ミュージシャンの夢をかなえた男だ、ラッパーとしてはかなり成功した男だ。

しかし気がつけばテレビやチャートからは姿は見なくなった。
クラブシーンやヒップホップシーンからの動きも見れなかった、ヒットをとばしたラッパーは自らやりたい事をする!と言って売れそうな曲ではなく自分の好きな音楽をやるパターンもある。
つまり、「売れなくなったのは好きな音楽をやっているから」なだけであり、ドープな新たなファンを獲得している可能性もある。

他のパターンは三木道三のように海外生活をしていたものやあまりヒット曲は出さないがコンスタントに楽曲を出しイベントなどに出続けていたり他のアーティストへの曲の提供に回ったりするアーティストもいる。

おそらく
シーモはそれらのパターンではなかったようだ。

売れたいのに売れなくなったようだ、、

人間性も悪くない、スキャンダルもなかった。

その間シーモは辛い思いをしたようだ。

特につらかったのは、レコード会社を移籍した2012年ごろという。会社とコミュニケーション不足に陥り、マネージャーは頻繁な交代を繰り返す。

「マネージャーがいない時期すらあった。孤独でした。とにかく、音楽を作りながら、じっと耐えるしかなかった」

もう一度這い上がろうと、曲作りやボイストレーニングを地道に続けたという。

しかし何をやっても結果が出なかったという。

なぜ、SEAMOは売れなくなってしまったのか?

シーモ自身が分析すると

「実際は、ラッキーの積み重ねだったんだろうと。ラブソングでメロディーがベースにあるラップの『マタアイマショウ』とか、『ルパン三世のテーマ』に日本語ラップをのせた『ルパン・ザ・ファイヤー』のアイデアは“早いもの勝ち”だった。人々が欲しているタイミングでいち早く、時代の大きな追い風に乗れた。だけど、本当にそのポジションに立つための自分自身のスキルは足りなかったのかな、と今は思うんです」

まだCDが売れたギリギリの時代だったのもあるだろう。

年収は一時、絶頂期から比べると大幅に減少したという。それでも印税や楽曲提供もあり、ただちに食えなくなるってことはなかったという。

シーモは
「もう一度メジャーデビューしたいって、がむしゃらでした。名刺に『ディレクター』とか『A&R』とか、肩書がある人にはガンガン営業しました。ある会社の社長さんには、『新幹線の移動中なら時間が取れる』ってことで、横に乗り込んで、デモテープを聴いてもらったりして。あるレーベルの方には一晩じゅう連れまわされて、酔っぱらいに『今ここで歌ってみろよ』って言われたりとか。クソミソなこともありましたけど、ガッツはあったかな」

泥まみれになりながら上を目指した当時の経験は、SEAMOのハートを強くしたという。

シーモは実はビーボーイにも認められた本物のラッパーだった。地下から這い上がったラッパーだった。

「シーモネーター」として活躍していた時代がハートの強さを作ったのだろう。

2002年に「シーモネーター」という名前でメジャーデビューするも、約1年でレコード会社から契約解除されている。

アキラ100%が登場する20年以上前から、“全裸・腰に天狗のお面”というインパクトある姿で、東海地区ではかなりの有名人だった。

シーモネーター
シーモネーター& DJ TAKI-SHIT – シーアタッカー2000 (2001) full

そんなシーモが再びシングルを出す、この復活劇は紅白よりも、武道館よりも嬉しかったという。

絶頂期でもSEAMOの自宅はずっと名古屋市内にあったという。東京に住んだことはない。地元に対する思い入れの強さもあるのはシーモが地元をリプレゼントしている証拠だろう。ポップで売れたが、やはり根っこはビーボーイなのだろう。




名古屋のミュージシャンたちからは「塾長」と呼ばれ、地元ヒップホップ界では重鎮として知られるSEAMO。現在はFM局でレギュラー番組も持ち、多忙な日々を送る。同郷で知られる映画監督の堤幸彦が監修したSEAMOのドキュメント映画「もしもあの時 “if”」も公開された。

10年かけてゆっくりと長いトンネルを抜けつつあるSEAMO。実は、馬主としても知られた存在という。

SEAMOの場合、馬を「共同所有」するスタイルだ。

「共同馬主、一口馬主なんですよ。例えば、2000万円の馬がいるとして、400人で割ると、1口5万円。それくらいの金額で馬に出資ができて、毎週その馬の近況も得て、楽しむ。まあ、どっぷりハマっていきまして(笑)。そんなに多くは儲からないんですけど、馬が『見える』ようになっていくんです。そうすると、たまに当たりの馬も引けるようになったり」

競馬を通して、多くの友達にも恵まれた。

「年に何回か、馬を見るために一緒に北海道に旅行するのがライフスタイルになりました。競馬の予想番組に出たり、競馬場でライブしたこともあります。下手すれば、その辺を歩いてるより、競馬場にいるほうが声かけられるんじゃないかっていうくらい(笑)」

一頭馬主はリスクも大きいし資金力も必要との事でまだ一頭馬主ではないようだ。

しかも馬主は儲けじゃなくて、ロマンのためにやっているという。

シーモ -マタアイマショウ




シーモは本当に真面目で謙虚で努力家という噂だ。

競馬のラップなどをすればまたヒットするかもしれない。。

ナイキの厚底禁止?ナイキも厚底もある意味HIP HOP

厚底シューズ禁止?

まじか?
今日気になったニュースはナイキの厚底シューズ。

ビーボーイにしてみればナイキは重要なブランド。ジョーダン、エアフォースなど必須アイテムだ。

そして厚底シューズといえば安室奈美恵の90年代。。そんな発想はもはや中年なのだろう。

なぜナイキの厚底シューズがニュースになっているのか?

英紙「テレグラフ」、「タイムズ」、「デイリーメール」など英各紙は15日、男女のマラソン世界記録を誕生させるなど陸上長距離界を席巻しているナイキ社の厚底シューズ「ヴェイパーフライ」について、国際陸連によって禁止となる可能性が高いと一斉に報じた。国際陸連は昨秋から調査チームを立ち上げており、「デイリーメール」によると今月末にも調査結果が発表されるという。

高い技術により産み出したスポーツシューズが禁止?
なぜだ?作ったナイキはたまったもんじゃない。

 ナイキの厚底シューズ「ヴェイパーフライ」シリーズは、「軽さ」と「クッション性」の両立のため、ミッドソールに航空宇宙産業で使う特殊素材に由来するフォーム(ズームX)を採用、「推進力」をつけるため、特殊素材の間に反発力のあるスプーン状のカーボンプレートを挟み込むなどの技術が詰め込まれており、使用した選手は近年の主要国際マラソンの上位を独占してきている。


素晴らしい発想と試行錯誤がないとそんなシューズは作れない。まさに企業努力だ。

しかし凄すぎて ダメ!
とは何なんだ?批判は多くあがっている。

どれだけナイキの厚底シューズは凄いのか?

 昨年10月のロンドンマラソンではコスゲイ(ケニア)が2時間14分4秒の女子マラソン世界記録をマーク。ポーラ・ラドクリフの持っていた世界記録を16年ぶりに更新した。また男子の世界記録保持者のキプチョゲ(ケニア)は昨年、2時間切りを目指す非公式レースでナイキ社の最新シューズをはき、人類で初めて2時間を切る1時間59分40秒(非公認記録)をマークしている。日本でも大迫傑が日本記録をマークしたほか、1月2、3日に行われた箱根駅伝では8割を超える選手が着用し、区間新記録が10区間中7区間で誕生。驚きと戸惑いの声が上がっていた。禁止となれば、陸上長距離界に大きな衝撃が走ることになる。

 「テレグラフ」はキプチョゲの「これらの靴は公平だ。テクノロジーは進化しており、それを否定することはできない」という規制に反対するコメントを掲載した。

 国際陸連の規則では「競技に使用されるシューズはすべてのランナーが合理的に利用可能でなければならず、不公平なサポートや利点を提供するものであってはいけない」とあり、これに抵触するかが焦点となっている。

一昔前に「陸王」というドラマがあった。
あのシューズも革新的技術でシューズを完成させる物語だった。国際陸連に言わせれば陸王シューズもダメとなるのだろうか?

ばかげている。

厚底シューズにミニスカート
細眉毛で一大ブームを巻き起こしたのは安室奈美恵。

ポップスターから
ダンスミュージックスターになった伝説の歌姫が安室奈美恵だ。

安室奈美恵もかなりヒップホップ的には

アリだ。

安室奈美恵 / 「Put ‘Em Up」Music Video

Zeebra / Do What U Gotta Do feat. AI, 安室奈美恵 & Mummy-D (2006)



素晴らしいsingerだった。

厚底シューズといえばTimberlandのイエローヌバックも結構厚底であれ履くと三センチくらい身長のびる。
やはりTimberlandもおすすめだ。