やる気の出る出るグラフィティアートget motivated graffiti

やる気が出ないなぁ
そんな時は必ずしもある。

そんな時はやる気の出る曲をきいたり、やる気の出る名言を見たりする。

そしてやる気の出る絵や
やる気の出るグラフィティ。勇気の出る絵や勇気の出るグラフィティをみる。

やる気の出るグラフィティだ
音が出せない時に見て楽しむヒップホップといえばグラフィティ。

still hoping that change come

変化が来ることをまだ願ってる

trust your struggle

あなたの闘いを信頼する

Never give up

諦めないで!

諦めないで!といえばこのお方。

(好みの方にはやる気でますw)

power
そして拳!

拳を握りしめるだけでもやる気はでる!!

力をだせ!

そんなメッセージのやる気の出る絵、やる気の出るグラフィティだ。

グラフィティではないが、HIP HOPといえばトーキョートライブ
ハシームはそんな事言ってないが
Step by step とはマイケル・ジョーダンが好きな言葉だ。

そして「俺は敗者じゃねぇ」と言う気合い!やる気がでるグラフィティではないがヒップホップ的にもオッケー。

こちらもグラフィティではないが

ラッパーの重鎮
ECDの著書
「何もしないで生きてらんねえ」その言葉

やる気が出る!本当に惜しい人を亡くした、、R.I.P

そしてHIP HOPといえば「ろくでなし」が多い。
不良ではない、もちろん不良もいるし、元不良もいる。

しかしHIP HOPには社会から笑われている人や劣等感を感じてる人、オタク、、など様々な「ろくでなし」がいる。それこそ「ろくでなしブルース」だ。

気合いの入るこの絵、、
知らない人には説明がいるだろう。

チョークスリーパーをかけているのが高校の番格「前田大尊」、かけられているのは下っ端のヒロト。ヒロトが自分の後輩に「ヒロトさんは前田さんの威厳を借りて強くなったフリをしてる」みたいな事(もちろんセリフは違うが)を言われて、様々な人に喧嘩を挑もうとするが、、

結局は直接前田大尊に勝負を挑んだ!勝てる可能性は99%ないのに。。
案の定ボコボコにされてトドメのチョークスリーパーを決められた!誰しも「落ちる」と思ったその矢先!ヒロトは歯を食い縛り立ち上がったのだ!!

これにはかけている前田も驚きを隠せない!!
見物人の前田のマブダチ二人も度肝を抜いていた。

すぐにヒロトは落ちてしまったが、凄まじい根性をみせた事で仲間の信頼は厚くなり、後輩の耳にもそれが入りヒロトは尊敬される存在となった。

泣けるほど
「男」な話しである。

そして
ろくでなしブルースのキャラ「真冬」
凄まじい名言 「夢けとばしてスネルくれーなら、男やめな」 そんな事を言われたらやるしかねぇ

そして甲本ヒロトをモデルにしたヒロトが「わけねーぜ!」とイキる。根拠なき自信!理由なき反抗!
やる気がでる

HIP HOPのグラフィティの定義は詳しくわからないが、
アニメだってグラフィティだと思う。

下手だろうとメッセージを伝えるのがグラフィティだ。

アメリカっぽいデザインじゃなくても、そこにリズムがあるか?魂はあるか?
それに尽きると思うし、それがスキルだとも思う。 

グラフィティライターの活躍の場所はストリートだが、そこらへんにボムしてシティバンダルしては違法だし捕まってしまう。

特に最近は防犯カメラやドライブレコーダーで第三の目がたくさんあるので合法でやる事をおすすめする。

今はネットという素晴らしいネットワークがあるのだから、危険を冒して街に書くもんじゃない。

書くなよ 書くなよ 絶対書くなよーー!

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