本田圭佑がTwitterを更新。話題!サッカーとヒップホップとは?

本田圭佑がTwitterを更新し話題だ。

ボタフォゴ(ブラジル)に所属するMF本田圭佑が自身のツイッター(@kskgroup2017)を更新。新型コロナウイルスに関するメディアの報道の仕方に物申した。 本田圭佑と言えばサッカー。サッカーのヒップホップとは?

本田は自身のツイッターで「イタリアのニュースをよく目にするけど、死者が『5000人突破』的な書き方どうなん?」と目を引く見出しの書き方に苦言する。また、イタリア政府が出しているデータとして「犠牲者の平均年齢が80.5歳、感染者の平均年齢が63歳」と高齢者の被害が大きいことに言及。「ホンマに事実をちゃんと報道して!」と伝えつつ、ハッシュタグで「#個人的にはアフリカが心配」とさらなる被害拡大を懸念した。

イタリアは22日までに新型コロナウイルス感染による死者が5476人に。感染者は5万9138人となっている。イタリアの衛生研究所の発表によると、感染者の平均年齢は60歳以上、死者の平均年齢も79歳と高年齢となっており、また死者については高血圧や糖尿病を始め、何らかの疾患を抱えている人に集中している。

本田が所属するボタフォゴも現在、新型コロナウイルスの影響で活動が停止している。





本田圭佑はTwitterで「コロナ負けないからな」的な発言をして話題を呼んでいた。

本田圭佑の考え方は本当に合理的でもあるし、強気だが、しっかりと裏付けのある考えがありそうだ。

ロックでヒップホップな考え方を持っているように思える。

サッカー選手とヒップホップは似合わない!と思われがちだが、サッカーとヒップホップはあう。

例えば
中村俊輔選手が登場、KREVAがラップ・作詞・作曲を担当した1日限定CM Indeed「サッカー好きだけでつくるCM」

こんなかっこいい曲があったとは!!

他にも

サッカーラッパーはいるようだ。
Leo the footballという人

Shots on Goal/Leo the football

プロフィール
・1986.11.18生まれ
・福島県福島市出身
・Hip Hop Artist 兼 Soccer Youtuber
自身の楽曲の作詞作曲を手掛ける傍 Youtube にてサッカー情報を扱った動画コンテンツ[Leo the football TV]を運営

2012年
Leo the football はHipHop Artist”Rhymester”の楽曲に強い感銘を受け、自身も「人の心を揺らす側の人間になる」という想いでラッパー”Leo the twoface”として活動を始めることを決意

2013年に渋谷で行われたDJ YUTAKA氏主催、REHERB MC BATTLE(フリースタイルラップバトル)にて初優勝を果たす。

このような音楽活動を続ける傍 、Youtube でサッカー専門チャンネル「Leo the football TV」を開設。
サッカー好きには話題となった。

サッカーソングアルバムは11曲入りでタイトル
「Life is Like the Football」。

元日本代表監督オシム氏の言葉
「サッカーは人生の縮図」
が表すようにサッカーには人生のあらゆる要素が凝縮されているとleo the footballは考えた。

HIPHOPとサッカーを融合したような音楽はレオ ザフットボールの経験や想いを歌詞に落とし込みラップで伝えている。

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