Toni BraxtonのLibraを久しぶりに聞く

Toni Braxton

トニブラクストンといえば90年代をリプレゼントする歌姫の一人である。

1967年生まれなので令和4年で55歳となる。

彼女が所属していたレーベル ラ・フェイスでひっとした曲は

「You’re makin me high]や「Un-breake my heart」などが収録されたセカンドアルバム

今回久しぶりに聞いたのはブラックグラウンドにレーベルを移籍してのアルバムだね。

トニブラクストンのLibra

toni braxtonの5作目のアリバムであり、libraは3年ぶりぼアルバム

この時すでにデビューから13年ですでにベテランの風格がありましたね。

人気絶頂期ではない作品だが、どうやら44万枚の売り上げはあったようです。

ちなみに1stと2ndはともに500万枚以上のセールスだ。(凄い)

全体的なアルバムの特徴としてはChillしたい時に聞くのがいいな

って印象ですね。平たく言うと少し地味かもしれない。

作品プロデューサー陣

スコット・ストーチ

ブライアン・マイケル・コックス

リッチ・ハリソン

ソウルショック&カリーン

アンダードッグス 

などだ。

当時かなり旬なプロデューサーだったようで話題になった。

錚々たるメンバーだ・・と。なるほど、うまくまとまっている。

だが、地味に感じる人は多い。

当時旦那だったKeri Lewisの曲もある(Finally)

まとめ

2005年発売当時はとても地味だなと思っていたが

2022年に聞いてみたら「ちょうどいい感じ」だった

これぞR&B 車で聞いたり何か作業する時に聞くとちょうどいいですな。

90年代のR&BやHIP HOPもいいが、

毎年 必ず名曲は生まれているんだなと改めて思ったよ。


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